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HAKUBA ミニ三脚

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動画撮影用として前に買ったFUJIFILMのコンデジFINEPIXにミニ三脚を付けて自撮り棒のように使っている。とは言っても自撮りはせず専ら前方撮影に利用。 先日山登りに行ったとき、不覚にも足を紛失してしまいました。しかも3本中2本。 20年ぐらい前に手に入れたものだけど似た三脚を見つけました。 バイク撮影時にも便利でまだまだ活用したかったので楽天市場で購入です。   ハクバ|HAKUBA 三脚Eポッド3 シャンパンゴールド HEP3SG [3段][HEP3SG] 価格:1180円(税込、送料別) (2023/3/13時点) 楽天で購入

MAZDA T1500の石焼きいも屋さん オート三輪

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栃木県 那須烏山市の石焼いも屋さん。 東京 多摩地区のフェラーリに乗った石焼いも屋さんはネットニュースで見ていたけど、地元周辺にも変わりダネ石焼いも屋さんを発見! 本業は別にあり冬季の週末(土日)だけ営業しているのだそうです。 1960年ごろのオート三輪「MAZDA T1500」。 オーナーさんとお話ができました。 普段からハーレーダビッドソンの3輪のバイク(トライク)を乗っているらしく3輪好きなんだそうです。 このオート三輪は名古屋の方から5台ほど所有されたいたうちの1台を譲り受けたそうです。 オート三輪にけん引車両をつないで焼いもトレーラーにして移動しているとのことでした。 オーナーさんの出身はお隣茨城県の常陸大宮市なのだそうです。 とても気さくな方でした。 普段は本業を持っていてオート三輪を入手してから「みんなに見てほしい」とのことで石焼いも屋さんを思いついたんだとか。 この方、焼いもの研究もすごいです。 いろんな焼き方を勉強し、例のフェラーリの焼いも屋さんの情報なども参考に、どの石が美味しく焼けるかを試したそうです。 その結果、複数の「パワーストーン」を混ぜ合わせて焼くのがよいとの結論に至ったそうです。 焼いもの横に不自然な壺が置いてありますが、これも立派な「焼いも窯」なんだそう。 結構古い壺窯だそうで、ひび割れを補修して丁寧に使っているそうです。 中の網の中に芋を入れて底にはガスバーナーが設置されています。 ガス管は上手に底に穴をあけて引き込んであります。 こちらも炭焼きにしてみたりいろいろ試した結果ガスが変な匂いが付かないので美味しく焼きあがるそうです。 オーナーさんはこの壺窯で焼いた焼いもが美味しいと言っていました。 お値段はリーズナブル。とても安いです。 この日は1本だいたい250gから300gぐらいの大きさででした。 2本買って600円ほど。 蜜たっぷりでほくほく甘い「紅はるか」のお芋でした。 何とも愛らしい顔つきの昭和レトロなオート三輪。 これからも大切に維持してください! 石焼いもの営業時間 基本的に冬の土日のみ営業 場所:  https://goo.gl/maps/ooVE7SgtS6MByScF9  

旅色 FO-CAL 那珂川町特集

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桜庭ななみさんが、町が秘める魅力で心和らぐ旅へ 「旅色 FO-CAL」那珂川町特集公開 栃木県 那珂川町を電子雑誌・動画・紙冊子でPR ※このページは「旅色FO-CAL」により紹介された内容を転載しています。 那珂川町PRサイト 優しくておもしろい里山タウン!栃木・那珂川町の魅力に心がトロリ|[旅色FO-CAL]栃木県那珂川町特集 (tabiiro.jp) 四季それぞれに魅力的な場所がたくさんあります! 季節ごとに異なる景色を、是非、那珂川町でご体感ください♪♪

尺丈山 511.5m 山頂からの眺望が絶景~冬の景色~

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那珂川町の最高地点と思われる尺丈山(しゃくじょうさん)標高511.5m。 隣接する町は茨城県の大子町と常陸大宮市。 那珂川町の県境は最近では鷲子山上神社(とりのこさんしょうじんじゃ)が有名になりつつありますが...。ここ見つけました!!360°絶景パノラマ! 尺丈山はたぶん那珂川町民は知る人は少ないと思います。 那珂川町でこの山頂を語る人にあったことがありません。 低山ながら大パノラマが楽しめる隠れた見晴らしスポットでした。 山頂は茨城県の山として常陸大宮市側にて管理されているようです。 8合目付近の駐車場に、平成23年に「緑化推進運動」として内閣総理大臣から表彰されたという記念碑。地元の方たちや自治体がきれいに管理されていることが分かります。 8合目駐車場からは徒歩で3分程度で山頂付近の休憩所に到着します。 休憩小屋は標高ちょうど500mに高さに設置。ここからの眺めが最高に素晴らしいです。 山頂の標高は511.5mなのでもうちょっと先です。 山頂は休憩小屋から50mほど進んだところです。 山頂には社が建てられています。 その社の後ろが山頂です。つまり那珂川町との境になります。 ただ、山頂のすぐ先は一気に傾斜がついて下りになっているので那珂川町の土地としての平地はほぼありません。ベンチが2、3個置いてある程度。 北に「八溝山(茨城県最高峰)」が見えます。 東には遠く海(太平洋)が見えます。 また、同じく東方面に「奥久慈男体山」の雄姿が見えます。 南には「筑波山」が見えます。 そして「富士山」も。 西には、日光連山(皇海山、男体山、女峰山)、高原山(釈迦ヶ岳)、那須連山(茶臼)など一望できます。(この日はあいにく冬型の天気で西の空は曇りがちでした) 休憩小屋はきれいに管理された丸太小屋。 大きなテーブルが4セット、お弁当食べたりお茶したり、風に当たらず低い太陽に日差しに照らされ暖かく休憩できました。 数々の上場と宣伝ポスター、ここから見える写真などなどたくさんの掲載物がありました。 緑化推進に貢献されていらっしゃる方々の写真、ハイキンググループの皆様の集合写真多数。 展望概略図が設置されていました。 南は茨城県庁から西方向、そして北の方向の連山が説明されています。 北には八溝山が見えます。 とても素敵な場所でした。 【拡大写真】トリミング 奥久慈男体山 山頂付近 八溝...

那珂川町の日の出(馬頭公園の展望台にて)

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那珂川町馬頭 11月中旬の日の出(連続写真) 馬頭公園の展望台から那珂川町(馬頭地区)市街地が一望できる。 東の空から昇る日の出のをタイムラプス動画にしてみました。 この日は土曜、けど7時を過ぎると車が多く見られました。 関東平野から少し山間部に入った地域なのに市街地は山に囲まれた静かな町。

雲巌寺(うんがんじ)と八溝山の紅葉

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雲巌寺(うんがんじ)の紅葉みてきました。その昔(江戸前期)に松尾芭蕉も立ち寄ったことで有名。ここには2週間もの間滞在したと言われています。 この雲巌寺は1000年以上の歴史があるようです。 階段を上ると寺院が右手にあります。 木々に覆われていて上を見上げると青空と紅葉を同時に味わえます。 視界は狭いですが、色付いた木の葉が光に透かすととてもきれいに映えます。 駐車場の景色。 もみじとイチョウとサルビアのコントラストがきれい。 雲巌寺からさらに奥に進むと八溝山根と向かうことができます。 ただ、道は狭くすれ違いが厳しい山道を登っていく必要があります。 ここから分岐し右側に行くのが近道。今回は福島側から上ってみました。というのも、いつも土砂崩れ等で通行止め。今日は通れました。 ちなみに初めて通ったのですが道路が崩落した跡と所どころ補修した新しい舗装部がありました。それだけ険しい道ということでしょう。 まだ中腹ですが絶景が広がっていました。中央の丸い山頂部が那須の茶臼岳(1915m)です。 その右の尖った山が朝日岳(1896m)です。さらにその右が三本槍岳(1917m)です。さらにその右は赤面山(1701m)。 八溝山山頂到着です。八溝山は茨城県最高峰。電波塔が立ち並びます。 展望台が設置されていて360°パノラマが広がっています。 普段は登山で球に登りますがほとんど人がいません。でも紅葉の時期は人がいつも以上に訪れます。 八溝山山頂から大子町方面に下る途中に日輪寺というお寺があります。ここは紅葉がとてもきれいな場所です。お寺のすぐ下にはキャンプ場施設があります。今はやっていないみたいですが整備すればすぐに使えそうな感じ。目新しいバンガローが5棟ほど建っていて利用しないのはもったいない気がします。 紅葉時期はここも人出が増えるようですが駐車場が満車になることはないレベル。 関東の最北端部に位置する雲巌寺と八溝山、出かけてみてはいかがでしょう。